川崎のぼる先生の作品です。
珍しいでしょ、アマチュアレスリングでオリンピックを目指す
少年「東 一郎」が主人公の漫画でした。
たしか少年サンデー連載だったような??????
巨人の星からすっかりスポーツ漫画の大御所になっていますよね。
スポーツ漫画の定番、必殺技 アニマルドロップを引っさげ
オリンピックを目指すのだ。
案外熱中して漫画もアニメも見ていたんですが、今、
思い出してもあんまり印象にないんです。
おかしいなあ?
でも、この、オープニングとテーマソングは
しっかり、覚えていました。、
主題歌はあの脚線美人 朱里 エイコが(ナツカシー)
うたっています。(若干20才!)
珍しいでしょ、アマチュアレスリングでオリンピックを目指す
少年「東 一郎」が主人公の漫画でした。
たしか少年サンデー連載だったような??????
巨人の星からすっかりスポーツ漫画の大御所になっていますよね。
スポーツ漫画の定番、必殺技 アニマルドロップを引っさげ
オリンピックを目指すのだ。
案外熱中して漫画もアニメも見ていたんですが、今、
思い出してもあんまり印象にないんです。
おかしいなあ?
でも、この、オープニングとテーマソングは
しっかり、覚えていました。、
主題歌はあの脚線美人 朱里 エイコが(ナツカシー)
うたっています。(若干20才!)
オリンピック真っ盛りであります。
当然、このブログでも取り上げます。
さて、なんにしましょう?
やっぱり、オリンピックものでしょう。
とは言え、オリンピックを題材にしたアニメって何?
強烈な印象があるのは、完全にミュンヘンオリンピックを
焦点に絞った実写入りのドキュメンタリーアニメです。
ミュンヘンへの道です。
松平監督を中心に男子バレーボールのミュンヘン五輪までの
道のりをレギュラー陣の一人一人を一話ごとのテーマにした、
確かタツノコアニメだったと思います。
(間違っていたらごめんなさい)
このアニメ、一人の実在する人物をその実写(主に練習風景)
を織り込んでのストーリーで、ものすごい臨場感とリアルな重さ
と緊張感をもらいました。
スポーツに興味のない私も完全にハマってしまい、オリンピックの
男子バレーの決勝は、真夜中にもかかわらず応援しまくったことを
覚えています。
そして、最後、負けた時は泣いてしまいました。
あまり、物事に、のめりこむことのない自分としては、すごいことでした。
そして、もう、一つ、宇宙戦艦ヤマトよりも先にやっていました。
カウントダウン!
ミュンヘンまであと○○日。
感動に泣け!
どうしてもあのオープニングが見たい人は
ココをクリックミュンヘンへの道
当然、このブログでも取り上げます。
さて、なんにしましょう?
やっぱり、オリンピックものでしょう。
とは言え、オリンピックを題材にしたアニメって何?
強烈な印象があるのは、完全にミュンヘンオリンピックを
焦点に絞った実写入りのドキュメンタリーアニメです。
ミュンヘンへの道です。
松平監督を中心に男子バレーボールのミュンヘン五輪までの
道のりをレギュラー陣の一人一人を一話ごとのテーマにした、
確かタツノコアニメだったと思います。
(間違っていたらごめんなさい)
このアニメ、一人の実在する人物をその実写(主に練習風景)
を織り込んでのストーリーで、ものすごい臨場感とリアルな重さ
と緊張感をもらいました。
スポーツに興味のない私も完全にハマってしまい、オリンピックの
男子バレーの決勝は、真夜中にもかかわらず応援しまくったことを
覚えています。
そして、最後、負けた時は泣いてしまいました。
あまり、物事に、のめりこむことのない自分としては、すごいことでした。
そして、もう、一つ、宇宙戦艦ヤマトよりも先にやっていました。
カウントダウン!
ミュンヘンまであと○○日。
感動に泣け!
どうしてもあのオープニングが見たい人は
ココをクリックミュンヘンへの道
崖の上のポニョ がヒットしています。
宮崎マジックですよね。
最近は、あの騒ぎが納まるのをまつというか
一歩ひいて、心を落ち着けてから見るようにしています。
宮崎駿 監督 の作品はすでに、出来上がる前から
一人で歩き回ってしまうと言うか。
熱病にでもかかったように日本を含め海外でもざわついています。
はっきり言って宮崎アニメ 大好きです。
本格的にアニメのスタッフとしては「太陽の王子 ホルスの大冒険」ですが
「ルパン三世 カリオストロの城」 の追っかけシーンは「東映マスコットのペロ」
「長靴をはいた猫」が原点だと思われるし。
宮崎アニメの評価である水のシーン。
コレは、やっぱり東映アニメが水のシーンを得意としていた。
まあ、そんなことはさておいて、プロダクションとしての
初アニメ「風の谷のナウシカ」はやっぱり新作が発表されると
見てしまいます。
いいよなあ。
動画はストーリーをまとめたものです。
宮崎マジックですよね。
最近は、あの騒ぎが納まるのをまつというか
一歩ひいて、心を落ち着けてから見るようにしています。
宮崎駿 監督 の作品はすでに、出来上がる前から
一人で歩き回ってしまうと言うか。
熱病にでもかかったように日本を含め海外でもざわついています。
はっきり言って宮崎アニメ 大好きです。
本格的にアニメのスタッフとしては「太陽の王子 ホルスの大冒険」ですが
「ルパン三世 カリオストロの城」 の追っかけシーンは「東映マスコットのペロ」
「長靴をはいた猫」が原点だと思われるし。
宮崎アニメの評価である水のシーン。
コレは、やっぱり東映アニメが水のシーンを得意としていた。
まあ、そんなことはさておいて、プロダクションとしての
初アニメ「風の谷のナウシカ」はやっぱり新作が発表されると
見てしまいます。
いいよなあ。
動画はストーリーをまとめたものです。
そうなんです、前作より断然良くなっていました。
役者で言うと韓流スターの「ソ・ジソブ」。役柄は中国妖怪「夜叉」
まったくセリフなしで謎めいたキャラクターを好演。
役者での頂点はやっぱり「ぬらりひょん」役の緒方拳この人の
おかげではないか?ワンランク上になったのは。
ただ、最後はへなちょこでした。(おーっと危ない)
特撮も丁寧できれいな画面だったし、ストーリーの多少説明不足は
きっと、編集で泣く泣くカットしたんじゃないかと思われます。
日本のファンタジーとしてみても良い出来だったと思います。
きっとまた、映画化されますよ。
多次元でのストーリーとしてまた鬼太郎を楽しみたいと思います。
最後に、エンディングでは、ついウルっときてしまったおやじでした。
チャンチャン♪
60年最初の鬼太郎オープニングです。
役者で言うと韓流スターの「ソ・ジソブ」。役柄は中国妖怪「夜叉」
まったくセリフなしで謎めいたキャラクターを好演。
役者での頂点はやっぱり「ぬらりひょん」役の緒方拳この人の
おかげではないか?ワンランク上になったのは。
ただ、最後はへなちょこでした。(おーっと危ない)
特撮も丁寧できれいな画面だったし、ストーリーの多少説明不足は
きっと、編集で泣く泣くカットしたんじゃないかと思われます。
日本のファンタジーとしてみても良い出来だったと思います。
きっとまた、映画化されますよ。
多次元でのストーリーとしてまた鬼太郎を楽しみたいと思います。
最後に、エンディングでは、ついウルっときてしまったおやじでした。
チャンチャン♪
60年最初の鬼太郎オープニングです。

「僕はジェッター1千年の未来から
時の流れを超えてやって来た・・・」
今、思えばちょっとおかしいのだ。
実は、ジェッターはタイムパトロールなんだが、
時間犯罪者の「ジャガー」を追跡中にジャガーの
タイムマシン(ジェッターの乗り物の「流星号」
もタイムマシン)に接触し時間航行機能が故障
したために、当時の現代(ややこしいα~ (ー.ー") ンーー)
に漂着した。のが正しいのだ。
それはさておき、
ジェッターって、割とよくつかまっていましたよね。
そいでもって、スーツの上とヘルメットを取られて
いましたよね。上半身シャツ1枚にされる主人公って
TV・漫画どこを見てもいなかったような気がします。
でも、体力が回復すると縛っていたロープなんか
ちぎっていました。(なんというパワー!Σ( ̄□ ̄;))
だけど、ジェッターの秘密道具(?)はカッコ良かったなぁ。
「タイムストッパー(通信機)」(腕にアンテナの飛び出した
絵を描いてのゴッコ遊び)・反重力ベルト(当時「ベルト」と「バンド」
は違うものだと思っていた「バンド=一般人の締めるもの」「ベルト=
ヒーローが締めていて秘密の道具や武器が内蔵されている」)「赤外線メガネ」
など、など、本当にすばらしい、夢の未来道具(ドラえもんみたい)が
いっぱいありました。
僕の場合「週刊少年サンデー」の連載がSFっぽくて好きでした。
適役の「ジャガー」もしっかりとした性格を持った「ワル」
でかっこ良かったなあ。





